ナビゲーションを読み飛ばす

岡山市議会映像配信

  • 文字サイズ
  • 文字を小さくする
  • 文字を元に戻す
  • 文字を大きくする

議員名でさがす

検索結果一覧

  • 自由と責任の会
    熊代 昭彦 議員
  • 令和3年6月定例会
  • 6月11日
  • 本会議 個人質問
1 「免疫力を高めましょう」
 <三密の回避,マスクの着用,ワクチン接種の積極的推
 進等すべて忠実に実行した上で>
 (衆議院・前議員会 綿貫民輔会長のご挨拶について)
  免疫学の権威によると,①腸内環境を整えること②良
 質な睡眠③知的刺激の3点が大切とのことです。④これ
 に権威とは言えないかもしれませんが現役バリバリの6
 3歳の開業医の堀田修先生の「鼻うがい」を加えるべき
 だと思いますが,この3点+1点についてご見解を伺い
 ます。
2 岡山の若者・壮年の開拓者精神を燃え上がらせ,岡山
 市を愛と思いやり溢れる100万市民の都市に成長させ
 る政策は何か?
  不必要な規制の大胆な撤廃,とくに岡山市等の県庁所
 在市と政令指定都市の農地(約28万ha,全国の農地
 の6.4%)の自由化及びその他の全市町村の農地の2
 0%の自由化ではないか。そして農業機械の大規模な補
 助制度(食料自給率50%達成のため)の導入ではない
 か。さらに市街化調整区域内での民間活動の原則自由化
 ではないか。(規制は条例で行う。)そのために先ず岡
 山で特区を申請し,岡山から日本を改革すべきではない
 か。
3 市街化区域を徐々に拡大していくのも,もう一つの方
 法。これまで市街化区域をほとんど拡大して来なかった
 理由は何か。
4 公立幼稚園としてしか,存立しえない幼稚園の公立存
 続を例外的に認めるべきではないか。地元の切望に応え
 るために。
5 ヌートリア対策と富山学区のイノシシ対策について
映像を再生します
  • 令和3年2月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 個人質問
*一問一答方式
1 新型コロナ対策でワクチンの接種開始,大いに期待で
  きるがここで政策の微調整が必要ではないか,ソーシ
  ャルディスタンスの確保とマスクの着用は必ず両方必
  要なのか。個人,個人の免疫力向上対策にもっと力を
  入れるべきではないか。15歳以下ワクチン不接種,
  学校生徒の鼻うがい,口うがいの奨励に力を入れるべ
  きではないか。タミフルのような治療薬が待望される
  が,タミフルは新型コロナ治療に有効ではないのか。
2 岡山の若者・壮年の開拓者精神を燃え上がらせ,岡山
  市を大都会に成長させる政策はなにか?
3 生活保護のコロナ下での活用で,現場で必要な配慮は
  なにか。
4 保育所定数の約3割が保育士不足で活用できていない。
  活用のための妙案はないか。地域限定保育士の活用状
  況についても伺いたい。
5 国民皆保険,皆年金,保健所,児童相談所の機能の再
  評価,さらなる充実が必要ではないか。
映像を再生します
  • 令和2年11月定例会
  • 12月7日
  • 本会議 個人質問
*一問一答方式
1 新型コロナ対策では,政府・専門家から言われている
  取組をすべて実行した上で,さらに個人でできる自分
  の免疫力の向上のための努力を推奨すべきではないか。
  (鼻うがいもその1つ)
2 2020年10月28日のNHKのニュースウオッチ
  9での国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究
  センター長長谷川秀樹氏の経鼻ワクチンの開発の状況
  の話では,不活化ワクチンを鼻腔に噴霧し,IgA抗
  体を鼻腔の粘膜に生じさせて,インフルエンザウイル
  スを入口で殺し,体内に入れないというワクチンを開
  発し,2~3年後には実用化するとのこと,新型コロ
  ナウイルスも他の色々なウイルスも殺すことができる
  とのことです。この経鼻ワクチンの開発の進展につい
  てどう把握し,どう評価されるか。
3 ベンチャー(個人・企業)支援先進都市岡山を創るた
  めに,施策の現状と将来の課題を伺う。
4 保育所定数を生かして使うために,副保育士制度の創
  設を国に要望し,保育士は副保育士を指導して,月2
  万円程度の指導料を支給される制度とすべきではない
  か。
5 市街化区域で立地適正化計画を進める一方,市街化調
  整区域では,(1)農地の一部自由化(2)市街化調
  整区域の民間による開発の自由化(条例で弊害を規制)
  を国に要望すべきではないか。
映像を再生します
  • 令和2年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 個人質問
*一問一答方式
1 新型コロナウイルス対策の現状をどう見るか。日本及
  び岡山市の対策の優れた点と問題点について
 (1) ワクチンと特効薬の開発の世界各国や日本の現状
 (2) 個人,社会,会社等の三密の回避,ソーシャルディ
   スタンスの確保,マスクの着用,手洗いや消毒の励
   行等の実行状況と問題点。これらが完璧に実行され
   たならば,個人がこのウイルスを吸い込むことは無
   いのか。
 (3) 無いと考えることは難しいのではないか。このウイ
   ルスが鼻や口から入ってきても罹患する人も有れば
   罹患しない人もあるというのが現実ではないか。そ
   の違いはどこから来るのか。
 (4) 一つの大きな要因は個々人の免疫力の強さの違いで
   はないか。その免疫力の強さを知ること,且つそれ
   を高めるためにはどうしたら良いか。
2 上咽頭は私たちの免疫力を測るリトマス試験紙医学博
  士 堀田修著 病気が治る「鼻うがい健康法」―体の
  不調は慢性上咽頭炎がつくる―この著書で堀田修氏は
  「上咽頭は私たちの免疫力を測るリトマス試験紙です!
  !上咽頭で起こっている慢性の炎症を治すことで,免
  疫力をアップさせ,病気に負けない強い体をつくりま
  す。」と主張し,上咽頭が健全であれば,侵入してく
  るウイルス等を殺し,体の内部に入れない。従ってイ
  ンフルエンザ等のウイルスが原因のインフルエンザ等
  に罹患しないと主張。そして慢性上咽頭炎の治療法の
  一つとして生理食塩水での鼻うがいを推奨。これをど
  う評価すべきか。
3 私の体験「鼻うがい+口うがい(1日2回朝晩)の実
  行」食塩と水道水を使って生理食塩水を簡単に作り,
  1回5分程度で実行。私個人はこれを毎日実行。60
  年間。ウイルス性のインフルエンザ等には1回も罹患
  せず。新型コロナウイルスもウイルスであるから同様
  に罹患を防げるのではないか。
4 岡山市で疫学調査実施を提案1,000人以上の人に
  鼻うがい+口うがいを実行してもらい疫学調査をする
  ことを提案。対照グループは岡山市民全体。プラセボ
  は不要。その罹患率とこの鼻うがいグループの罹患率
  を比較。有意の差が出れば世の中に対する貢献は絶大。
映像を再生します
  • 令和2年6月定例会
  • 6月15日
  • 本会議 個人質問
1 新型コロナ対策
 (1) 今季のインフルエンザの推計患者数は,過去10年
   で最小の728万人,昨シーズンは1200万人超,
   超過死亡者数は,推定1万5千人から3万人との情
   報がある(週刊新潮6月4日号p25)が正しい情
   報か。
 (2) 新型コロナもインフルエンザの一種である。その対
   策としてうがいも推奨されているが,口うがいとと
   もに鼻うがいも同時にそれも朝晩1日2回行うよう
   推奨することが極めて大切なのではないか。特に高
   齢者や弱い人々に対して。
2 保育対策の充実のため,副保育士の制度を導入すべき
  ではないか。
3 かかりつけ医制度について。現行の24時間体制の維
  持の条件を「特定かかりつけ医」(名称の新設)のみ
  に適用し,一般の「かかりつけ医」の要件を緩和し,
  広範にかかりつけ医になれるようにすべきではないか。
4 日本の若者・壮年の開拓者精神を燃え上がらせ,地方
  創生に目玉を入れ,地方を成長発展させ東京一極集中
  の弊害を解決する政策は何か?不必要な規制の大胆な
  撤廃,特に岡山市等の県庁所在市の農地の自由化及び
  その他の全市町村の農地の20%の自由化,そして大
  規模な農業機械の購入の補助制度の創設ではないか。
  さらに市街化調整区域内での民間活動の原則自由化で
  はないか。やがて世界中で移民を奪い合う時代が来る。
  その時自由に使える土地がないことは致命的な欠陥に
  なる。
5 ハイテク超高性能の麻酔銃の護身用の解禁について
映像を再生します
  • 令和2年2月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 個人質問
*一問一答方式
1 新型コロナウイルスへの個人でできる感染予防につい
  て
2 岡山市をやさしさと思いやりあふれる大都会にする方
  策について
 (1) 健康・医療・福祉政策には低所得者も活用できるや
  さしさと思いやりが必要である。
 (2) 市街化調整区域の有効活用。方法は2つある。
  ①市街化区域を大幅に拡大し,調整区域をほとんど無
   くする方法と②区域変更を全く行わず,調整区域の
   規制を緩和し,民間活動を自由化する方法である。
  ②の場合公的資金は今後とも市街化区域にのみ投下し,
   調整区域には一切使わず,もっぱら民間の資金と創
   意工夫に委ね,必要な規制は条例で行う。①の方法
   は,大変金がかかり,東京のように潤沢な資金があ
   るところでは,可能であったが,岡山市では資金的
   に無理があると考えられる。②の方法は実現可能で
   ある。
 (3) 農地の有効活用。このためには,農政についての長
  期のグランドビジョンを描く必要がある。輸入や備蓄
  も含めて,どう国民に食糧を供給するのか。労働力と
  機械,農地という食糧供給を支えるインフラをどれだ
  け確保すべきか。高齢農家を如何に活用するか。
   このグランドビジョンを踏まえたうえで,農地政策
  を大転換する。全国の市町村に権限を与えて,その農
  地の20%を自由に使えるようにし,且つ,県庁所在
  市については各県の発展の中心地としてその農地を1
  00%自由化し,地方の発展の拠点とする。そして,
  東京一極集中を防ぐ。
映像を再生します
  • 令和元年11月定例会
  • 12月6日
  • 本会議 個人質問
*一問一答方式
1 岡山の若者・壮年の開拓者精神を燃え上がらせ,岡山
  市を心やさしい大都会に成長させる政策はなにか?不
  必要な規制の大胆な撤廃,とくに岡山市等の県庁所在
  市の農地(約28万ha。全農地の6.4%)の自由化及びそ
  の他の全市町村の農地の20%の自由化ではないか。
  さらに市街化調整区域内での民間活動の原則自由化で
  はないか。
2 議運の申合せ事項「なお,重複の場合,当局答弁につ
  いては「〇〇議員への答弁のとおり」等簡略化するこ
  と」について
映像を再生します
  • 令和元年9月定例会
  • 9月12日
  • 本会議 個人質問
*一問一答方式
1 ごみのポイ捨て防止条例(岡山市美しいまちづくり,
  快適なまちづくり条例)をもっと実効性のある内容に
  改正すべきではないか。
2 議運の決定事項の(質疑,質問の)「重複の場合,当
  局答弁については,「〇〇議員への答弁のとおり」等
  簡略化する」ことを今後については,削除すべきでは
  ないか。
3 地方の発展のためには市街化調整区域の民間による活
  用を許可することが重要である,昭和42年の宅地審
  議会の答申の精神に帰るべきではないか。またどこが
  市街化調整区域か,情報公開をすべきではないか。
4 全国の耕作放棄地は42万haにもなっており,さら
  に毎年1万ha以上も増え続けています。地方の発展
  のため農地政策を大転換しなければなりません。全国
  の市町村に権限を与えて,その農地の10%を自由に
  使えるようにし,県庁所在市については各県の発展の
  中心地としてその農地(全農地の6.4%にすぎない。)
  を全面的に自由に使えるようにすべきではないか。ま
  た,農地の規制状況を情報公開すべきではないか。
5 ハイテク高性能の小型麻酔銃(指紋認証付)に発射履
  歴が即時にすべて警察に届く機能を加えて悪用を防止
  し,個人の自衛用に解禁すべきではないか。さらにド
  ライブ・レコーダーのような機能を付け発射時の状況
  を撮影することができれば完璧です。
映像を再生します
  • 令和元年6月定例会
  • 6月26日
  • 本会議 個人質問
1 補正予算案について,市民に分かりやすい説明を準備
  し,市のHPで公開すべきである。
2 ちびっこ広場等小さい公園にトイレを設置すべきであ
  る。
  特に近くにコンビニが無い所を優先すべきである。ま
  た公園の遊具はいつから使えるようになるのか。
3 岡山芸術創造劇場(仮称)に岡山市が世界に誇りうる
  創造劇(例えば,世界三大サーカスの一つである木下
  サーカス)を市民,来訪者に紹介する部屋を設けるべ
  きである。
4 70歳以上の市民も月給10万円以上を得られるよう,
  市は一つの課又は室を設け,情報収集,事例研究,そ
  の他あらゆる努力をすべきである。
5 農地の一部自由化を実施するために,市当局,市議会
  議員はあらゆる努力をすべきではないか。(有権者の
  声に一番近い市議,市長,市当局は,有権者の声に耳
  を傾け,それを結集し中央に向かって声を大にして主
  張すべきではないか。)
6 市街化調整区域内での民間活動を自由化すべきではな
  いか。(その理由は,5の()書きと同じである。)
7 ハイテク高性能,小型麻酔銃の開発促進と個人の自衛
  用に解禁し,最近もひん発している痛ましい死亡事故
  から救われるようにすべきではないか。(その理由は,
  5の()書きと同じである。)
8 公職選挙法の抜本改正を行い,表現の自由の憲法の規
  定を守った,先進国にふさわしい選挙制度にすべきで
  はないか。(その理由は,5の()書きと同じである。
  )
映像を再生します
前のページに戻る